音楽と、日常と、妄想。 のぼの秘密の花園を探求する旅。
歌っても
プラスな思考でも
マイナスの想いでも

行き着く答えは一緒で

「歌うしかない」



だけど

歌っても歌っても
劣等感も
よくわからないイライラも
消えてはくれない。



結局は
自らの力で
「特別」に這い上がりたくて
その方法が

「歌う」ことしか思いつかないだけなのだろうか。



だけど

歌が好きって気持ちは
嘘じゃない。

そこが否定されたら

愛してきたものも
愛したいものも
愛すべきものも

全てがなかったことになるんだから。
大言じゃなくて体現したい
「ネガティブだって金になるんだよ」
って言ったら

「そんなワケあるか」
って誰だか忘れたけど大人に言われたことがある。

見てろよ!

自分が
闇照らす闇
に、なってやんよ。
明日はレコーディング
OVERFLOW(再)
人魚(再)
オアシス
真昼の星、夜の太陽
いつか、明色の日に

の5曲を一気に!
大丈夫かな?頑張ります。

アルバムに入れる曲をはやく形にしないと
先に進めない。
溜め込んだものを吐き出さないと
すっきりしない!

OVERFLOWは
なんかけっこう過去のことを思い返しながら生まれた曲だなぁ。
昔と今と明日と未来と。

人魚は
いろんな想いを詰め込んだ。
すごい詰め込みすぎw

オアシスは…
今一番歌いたいですな。
レコーディングが楽しみ☆

真昼の星、夜の太陽は
ライブでやるには難しい曲で
CDに入れることしか発表の余地がないと思うから
気合い入れます。

いつか、明色の日に
レコーディング大変そう…
歌うと疲れる。
それくらい本気な曲なんだけどね。

出来たらさっそくLOST ADULTのHPに試聴ページ載せるのでよろしくでござる。
無題
憧れ
嫉妬
羨み
好き
嫌い







ザ・日本文化
本音と建前

それはそれでいいのだが

それが入り混じってるのを
容易に感じとれる態度は

なんか嫌だよね。
何をもってして
「愛」というのかわからんが
そこにそれがあるかどうかくらいはわかるつもりだ。

そこら中で見つけられるもんだから
ありがとう、をいくら言っても足りないし
どうせなら
言葉だけじゃなくて何かをあげたいと思う。

だけど
なかなかうまくはいかないね。
今日の部活でそんなに甘くはないんだな、と痛感…。

だけど諦めません。

見捨てないでくれるのに
自分自身で腐らせてどうする!

そんで、
もちろん歌も歌いたいな。

あ〜、ワガママ!

でも、いいんです。

欲しがるのだって

きっと
愛が故…なはず。
再確認
死ぬために
生きてるわけじゃない

それと同じだ。

いろんな狭間をさまよって
僕は生きるよ。

そしてどこへ行こうか?

どこへでも。
酔っ払い
最近、酔っ払うと

「消え去れ」
「死んでしまえ」

みたいな感じの言葉を頻繁に発するようになってしまいました。

もちろん本心じゃないです。
「生きてこそ」
だとホントに思っているので。

たぶん、
羨ましいんだと思う。
嫉妬とかそういう感情の類。

それは
自分に自信がないことの現れだ。

もっと
しっかりしなければっ!
生きたくても生きれない人がいる
だから
一生懸命生きなければならない

とか
そんな考えは一切ありません。



最近、同じ授業をいくつかとっていた筋ジストロフィー(?)の友人が
とうとう歩けなくなって
電動車椅子に乗っていました。

自分はその病気をよく知らないけど
ある友達の話によると
どんどん悪化していく病気で
最終的に死が待っているとか。

でも
誰かが言ってたことばだけど
「人は死ぬために生きてるわけじゃない」

生きて
生きられなくなった
死ぬんだ。

自分も
死に直面したら
もっとしっかり生きられるのかとか
しょうもないことを考えてしまった。

最初に言ったように
死に向かっている人がいるんだから
自分は生きなきゃとか
そんな責任は背負えないけど

自分は生かされてる。

今まで、そして現在、未来も
自分を取り巻くすべてを
愛したいね。

生きて
愛して
そして生きて
生きていられなくなるまで
愛して。

何かを憎むより
愛するほうがずっと素敵だ。



まなさんに
「のぼちゃんは運が悪すぎる」
と言われるけど
それすら愛して

今見える景色も
今まで見てきた世界も
未来だって

愛して
愛し抜いてやるよ。

そしたら
いつか
誰も見たことのない場所へ
届く気がするんだ。
死を以て
全部
文学的でしかない。

リアルを追求したら
そんな言葉が出てくるはずはない。

そんなサーリアルな音楽ばかりをかき集めて
何になるのかもわからない。

それだって
続けていれば
リアルになるかもしれない。

何を望むの?

生きていくために必要なものを全部置き去りに

何処に行きたいの?

今を生き抜くために一番に必要なものは
そんなものじゃないのに。